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ビジネス・文書 : Office


フリーソフトOpenOffice.org 定番 おすすめVer 3.2.0
動作環境 : Windows / Mac OS X / Linux / Solaris
オープンソースで開発が進められている統合Officeスイート。
MicrosoftのOfficeと同じような感じで、ワープロ(Writer)・表計算(Calc)・プレゼンテーションツール(Impress)・ HTMLエディタ等がまとまったソフト群です。完全ではないですが、MS-Officeともある程度の互換性があります (OpenOfficeで作成した文書をWord形式で保存して、OfficeのWordで読み込ませる等)←100%完全に再現できない場合 あり。Officeがプレインストールされてないパソコンなどの場合は、このソフトを試してみるのもいいかも。(2006/03/19)

フリーソフトSP+メーカー おすすめVer 0.93.0
動作環境 : Windows XP / 2003 / 2000
動作に必要なソフト : Visual Basic 6.0 ランタイム
WindowsやOfficeをインストールするたびに、いちいち「Service Pack」やアップデートを 適用し直すのはとても面倒です。このソフトを使えば、アップデート適用済みのインストールCDを簡単に作成する ことができます。一度インストールCDを作ってしまえば、インストールのたびに一からアップデートを適用し直す 手間が省けるのでとても便利。ISOイメージファイルの作成だけでなく、 ライティング機能も備えているので、このソフト一つで作成できます。
Windows 2000・XP・Server 2003のほか、Office 2000・XP[VL版]、Office 2003[VL版/OEM版]、FrontPage 2003[VL版]、 OneNote 2003[VL版]、Project 2003[VL版]、Visio 2003[VL版]に対応。プレインストールされたパソコンに付属して いるリカバリーCDからは、OSインストール用ISOイメージを作成できない場合がありますが、そういう場合には 「Service Pack」やアップデートの適用だけを行う「HotFix専用インストールCDを作成する」機能もあります。 アップデートの表示順序や実行順序も変更可能です。作者さまサイトにも書かれていますが、ブート可能なISOイメージ を作成するためには、BBIE v1.0 が別に必要になります。[(2007/03/05)

フリーソフトExcelChangerVer 1.02
動作環境 : Windows XP / 2000 / Me / 98 / NT
拡張子(.xls)のExcelファイルをcsv/txt ファイル等に形式変換できるソフト。 一度に複数のファイルを処理できます。動作にはMicrosoft Excel97以上が必要です。(2006/04/27)

フリーソフトOfficeの救急隊Ver 2.0.4.0
動作環境 : Windows
MS-Office(2000以降)の各種設定変更・トラブル解決を行うためのソフト。
MS-Officeの登録者 名の変更、Excel/Word/PowerPointの稼動状態の確認と停止、Excel/Wordのメニューバーが消えた場合の修復、 Excel/Wordのファイルが編集出来ない場合の修復、Officeクリップボードを使うかどうかの変更など。この他にも いろいろ機能があります。(2006/05/07)

フリーソフトOffice IconVer 2003 Standard Edition Ver 2.4
動作環境 : Windows XP / 2000 / Me / 98 / 95 / NT4.0
Word / Excel などのOfficeドキュメントのアイコンに、そのドキュメントを作成したアプリ ケーションのバージョンを表示させるソフト。
Standard Edition はWord / Excel / PowerPoint / Publisher などに 対応しています。シェア版のProfessional Edition にアップグレードすれば、Standard Edition の機能に加えて、 Access / Visio にも対応し、各々のOfficeドキュメントのアイコンに赤・青・黄・緑・グレーのうちの好きな色を 割り当てることができるようになります。(2006/08/08)

フリーソフトエクセル統合 Ver 0.0.1
動作環境 : Windows XP / 2000
複数ファイルに分かれたエクセルブックのシートをまとめて、1つのブックにする事が できるソフト。
操作は、フォルダを選択して統合したいファイルを「選択→統合開始」するだけです。複数ファイルを選択する 場合は、シフトキーを押しながら選択しましょう。選択項目でチェックをいれれば、統合後のXLSファイル内の 各シート名を「統合元ファイル名_シート名」に変換したり、空のシートは統合しないなどの設定ができます。 (2006/10/26)

フリーソフトFpgchg Ver 1.2
動作環境 : Windows XP / 2000 / Me / 98
Excel・Word・PowerPointのプロパティの概要を変更するソフトです。
通常は変更できない作成日時、前回保存者、Wordの編集時間、テンプレート、Excelの前回印刷日、PowerPointの 編集時間も変更できます。操作は、ファイルを選択→「表示」をクリックして情報を表示→「選択項目」で変更した い情報にチェック→情報の変更→「変更」をクリックして更新っていう感じ。印刷日時・作成日時・最終更新日時・ 作成日時・更新日時・アクセス日時は、ワンクリックで0または現在の日時に変更が可能です。
たくさんのファイル を同じ情報に更新したい場合は「一括」タブが便利。「一括」タブで複数のファイルを選択して、「規定値」タブの 情報で一気に更新することができます。また、「規定値」タブの情報は保存できるので、後から使うかも知れない場 合などにも便利です。「規定値」タブから通常の「対象」タブへ情報を送ったり、逆に「規定値」タブの情報を「通常」 タブに当てはめたりすることもできます。(2007/03/05)

フリーソフトCSV to HTML Ver 2.0.0
動作環境 : Windows XP / 2000 / Me / 98
カンマ区切りのCSVファイルから、<table>タグを使った表形式のHTMLファイルを作成 するソフトです。
操作は、「入力ファイル」に変換元のCSVファイルを指定、「出力ファイル」に、保存先・ファイル名を入力して 「変換開始」をクリックするだけ。チェック欄にチェックを入れておくと、列の先頭に行番号をつけた形のHTML ファイルになります。(2007/06/22)

フリーソフトCSV to Excel Ver 1.03
動作環境 : Windows XP
動作に必要なソフト : Visual Basic 6.0 ランタイム / Microsoft Excel
複数のCSVファイル(*.csv)を、連続してExcelファイル(*.xls)に変換できるソフトです。通常、CSVファイルをExcelファ イルにするには、一度「Excel」で開いた後に再びExcel形式で保存しなおす必要がありますが、「CSV to Excel」を使えば、大量のCSVファイル を連続して変換してくれるので、面倒な手作業をする必要がなくなります。
また、「Excel」でCSVファイルを開いた場合、数値のみの項目は、本来文字列項目であっても、前ゼロが消えたり指数表示になったりと、問題が 発生しますが、「CSV to Excel」では、事前に文字列にしたい列名を指定しておく事で、文字列のまま正しく表示することが可能です。ダブル コーテーションで括られた項目も、文字列として正しく表示されます。
操作は、変換したいCSVファイルを、実行ファイル「Csv2Excel.exe」に直接ドロップ(複数ファイル可)するだけ。自動的に変換作業が始まりま す。文字列にしたい列名を指定する場合は、あらかじめソフトを起動して設定しておきましょう。設定画面では、そのほか、ウィンドウ枠の固定、 列幅の自動調節、項目の右スペース除去の自動実行の有無を設定できます。作者さまサイトでも書かれていますが、変換速度自体は手動で「Excel」 から開く時と比べると、遅いです。「CSV to Excel」は、サイズの小さい多数のCSVファイルを一括変換するような時に真価を発揮します。サイズ の大きいCSVファイルを2〜3ファイル変換するなら、Excelから開いた方が速いようです。(2008/08/05)

フリーソフトWord / Excel / PowerPoint 2007 ファイル形式用 Microsoft Office 互換機能パックVer 4
動作環境 : Windows Vista / XP / 2000
動作に必要なソフト : Microsoft Office
「Office 2007」からインターフェースが大幅に変わり、操作感の違いに戸惑われた方も多いと思いますが、作成されるファ イルの拡張子も変わっています。「Word 2007」は「.docx」、「Excel 2007」は「.xlsx」、「PowerPoint 2007」は「.pptx」というように、 それぞれ末尾に「x」が付加されており、旧バージョンのOfficeでは開けません。旧バージョン用にファイルを作り直してもらう方法もあります が、一々面倒です。これらの「Office 2007」で作成された文書ファイルを、旧バージョンのOffice でも開くことができるようになる専用ツール が、マイクロソフトで配布されています。
特に操作と言うことはなく、普通にインストールするだけです。インストール後は、関連づけされていなかった「Office 2007」の文書ファイルが 関連付けられ、ファイルを開くと「変換中」というダイアログが表示され、変換後に開いてくれるようになります。もちろん表示だけでなく、 編集・保存も可能になります。(2009/09/17)

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