| フリーソフト | せっけい倶楽部 | Ver 7.0a | |
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| 動作環境 : Windows Vista / XP / 2000 | |||
| 絵を貼り付ける感覚で、簡単に希望の間取り図を作成できるソフト。家を建てようと思っている方、家のリフォームや部屋の
模様替えを考えている方におすすめのソフトです。 操作は、画面右に配置されたアイコンから、部屋や備品などのアイテムを選択して、画面上に絵を作成していく感覚で配置して行きます。部屋に は、普通のリビング・ダイニング・キッチン・浴室・トイレのほかに、ホール・ベランダ・書斎・押入・エレベーター・勝手口など、備品には タンスやテーブル・イスなど幅広いアイテムが揃っています。また、浴室だけで12種類も用意されているなど、各アイテムのバリエーションも 豊富で、かなり自分の好みに近づけて設計できます。また、作成した図面は、メニューバーの「作業項目→鳥瞰図」をクリックするだけで、外壁 材と内壁材を貼り付けた3次元モデルで閲覧する事が可能。見る角度や高さ変更も簡単にでき、作成した家の内部を実際にその場にいるような感覚 で閲覧できます。 そのほか、メニューバーの「サービス→プラン検索」から、設計士がプランニングした数百プランから、総工費や家族構成など希望に合せて検索 して、間取り図データをダウンロードすることができる機能や面積の自動計算機能など。200M近い大容量のソフトですが、必要な方にはかなり便利 なソフトです。ダウンロードには、配布サイトで住所・名前を入力する必要があります。スクリーンショット画像は、左が間取り図作成画面、右 が鳥瞰図の3D表示画面です。(2006/03/19) | |||
| フリーソフト | 間取りPlannerPlus フリー版 ![]() | Ver? | |
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| 動作環境 : Windows Vista / XP / 2000 / Me / 98 | |||
| 間取り図の作成ソフトです。 オフィスの様なインターフェースで、上に並ぶメニューボタンから、居間・寝室・書斎といった「部屋」、階段・窓などの「建具」、トイレ・ キッチンなどの「住宅設備」などのパーツを画面上に配置して、間取り図を作成していきます。こちらもかなり本格的な間取り図作成ソフトです が、3D表示機能はありません。保存された物件を「物件管理」画面で一覧管理できるという特長があるので、複数の物件データを管理するのに適 しています。直感的に扱いたいという方は、↑の「せっけい倶楽部」の方がおすすめかもしれません。 有料の製品版では、作成した平面図を画像データとして保存可能、作成した平面図をスケールを指定して印刷可能(スケールは1/30、1/50、1/100 から選択)、作成した間取りの面積情報の表示、部屋の表示色や床目地の設定、平面図のカラー表示と線画表示が可能などの機能を備えています。 また、「間取りPlannerPlus」に3D表示機能が付いた「新築応援LitePlus」も、無料体験版を含めて公開されているので、こちらを試してみるのも いいかもしれません。「間取りPlannerPlus」のデータも、そのまま利用することができます。(2008/07/25) | |||
| フリーソフト | 私のお部屋 ![]() | Ver 1.0 | |
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| 動作環境 : Windows XP / 98 | |||
| お部屋の中の好きな位置に家財道具を配置し、家具名や内容物のメモを記録できるソフトです。お部屋の中に隠したものの
備忘録や、模様替えの参考図の作成などに使えそうです。 操作は、まず「お家」を作成し、その中に「お部屋」を作成します。「お家」には、複数の「お部屋」を作成可能です。「お部屋」を作成したら、 「家具の元」から、家具を部屋画面にドロップして配置し、家具名や模様・色、家具の内容(備忘録)を記入していきます。配置した家具は、マ ウスドラッグで自由に大きさ・位置を変更可能です。「検索」では、検索範囲として「お家全体」「お部屋」の選択と、「家具名と家具内容」 「家具名のみ」「家具内容のみ」を選択して検索できるので、お部屋の備忘録としてはかなり使えるソフトです。作成したお家やお部屋情報は、 保存可能なので、複数のお家・お部屋を管理できます。(2008/07/25) | |||
| フリーソフト | Myプランナー ![]() | Ver 1.0 | |
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| 動作環境 : Windows XP / 98 | |||
| 間取り図の作成ソフト。 基本的な操作は、「設定」から作図する平面図の内容に合わせて入力環境を設定し、階ごとに「間仕切→器具→外建具→内建具」の順に入力し ていけばOK。操作がいまいち良く分からないと言う方は、「ヘルプ→トレーニングマニュアル」で、一通り図面の作成を最後まで行えるので、 それを行って操作に慣れてから、図面の作成にかかるといいかもです。作成した図面の保存・印刷は可能ですが、3D描画機能はありません。 特長として、住宅の購入を考える時に問題になる住宅ローンの返済シミュレーション機能「住宅ローン計算」を備えています。借り入れ条件と借入 額を入力して、月々とボーナス時の返済額、年間総返済額、年収に占める返済割合を計算できます。住宅金融公庫等の金利情報は、自動的にダウン ロード可能です。(2008/07/25) | |||
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