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フリーソフトPassword Folders(File)XPVer 2
動作環境 : Windows XP / Me / 2000 / 98 / 95
ファイル・フォルダ・デスクトップ・マウス・キーボード・Windowsの機能へのロック、 ごみ箱・最近使ったファイルリストの自動クリア等の機能があります。このソフトは正式な終了 方法でないと終了できないようになっていて、作者の方にメールを送れば教えて貰えます(無料)。私も、よく説明書を読まずに 操作していてトラブってしまい、パスワードをもらいました。(2006/03/18)

フリーソフトFileCapsuleVer 2.09
動作環境 : Windows XP / 2000
ファイル・フォルダ保護ソフト。ファイルへのアクセスの制限(制限方法4種類)、 フォルダの偽装(約10種類)、起動時のユーザー認証、ファイルの完全削除、画像・音楽ファイルへの ファイル埋め込み暗号化等の機能があります。(2006/03/18)

フリーソフトFolders Access MonitorVer 0.60β1
動作環境 : Windows XP / 2000
フォルダ内のファイルを監視し、リアルタイムでファイルの変化を眺めることの出来るソフト。 ファイルの更新、新規作成、削除、リネーム、サブフォルダの作成、削除などを監視出来ます。(2006/04/08)

フリーソフトフォルダ監視Ver 4.32
動作環境 : Windows XP / Me / 2000 / 98
タスクトレイに常駐し指定したフォルダを監視してファイルの追加や変更を表示します。 複数フォルダやサブフォルダにも対応していまいます。(2006/04/08)

フリーソフトアプリロックVer 2.03
動作環境 : Windows XP / Me / 2000 / 98 / 95 / NT
特定のアプリにパスワードを掛けて起動をロックするソフト。
アプリロック起動→ パスワード入力→目的のプログラム起動という感じに働きます。複数のアプリロックをインストールすれば、 複数のプログラムを制御できます。また、起動の時間帯を設定して、特定の時間帯だけプログラムを起動可能 にするようなこともできます。(2006/04/27)

フリーソフトExロックフォルダver 1.4.8
動作環境 : Windows XP / Me / 2000 / 98 / NT 4.0
パスワードを掛けてフォルダを保護するソフト。フォルダをロックすると、ごみ箱・プリンタ フォルダなど数種類のフォルダに偽装し、プロテクトを施したフォルダを参照してもごみ箱やプリンタフォルダなど の中身を見ることしかできなくなります。プロテクト(偽装)の実行や解除はドラッグ&ドロップでも行うことができ、 複数フォルダを一括で処理することも可能です。個人・非商用に限りフリーで使用できます。(06/04/30)
Vector紹介記事

フリーソフト個人情報マスキングツール ver 1.0
動作環境 : Windows XP / 2000 / NT
テキストファイルやCSVファイルの、個人情報ぽい箇所を別の言葉に置き換えることで、 個人情報の保護などに活用できるツール。
日付、全角〜文字以下の単語、全角漢字で都道府県・市区町村のある 言葉、カナ文字〜文字以下の単語、電話番号などを指定の文字に置き換えることができます。操作は置き換えの 条件を指定して、参照をクリックし置き換えをしたい元ファイルの場所を指定するだけ。「処理開始」をクリック すると、同じフォルダに同じファイル名で、拡張子が「.cnd」に変更されたファイルが生成されます。 そのファイルの拡張子を「.txt」や「.csv」などに変更すれば完成です。(06/08/07)

フリーソフトDampee ver 0.2.1.7
動作環境 : Windows XP / 2000
ファイルへのアクセスをプログラム別に指定することで、設定したプログラム以外からの不正な アクセスを防いでくれるソフト。
例えば「docファイル」についてワードやエクセル以外のプログラムからのアクセスを禁止にすることで、その他の プログラムからの不正なアクセスを防ぐことが出来ます。対象ファイルには、全ファイルを対象にする以外に、ディ レクトリ単位で設定することができます。あらかじめ、画像・Wordファイルなどのフィルタが作成されていますが、 自分で作成する場合は、新規フィルタ→フィルタ名→対象ディレクトリ(指定しない場合は全ファイル)→対象に する拡張子→対象アプリケーションの設定という感じで設定します。対象アプリケーションの設定画面で、「対象外 アプリケーションのアクセス許可ダイアログを一度表示する」にチェックを入れておけば、対象外のアプリでアクセ スされた場合に警告してくれるので安心です(スクリーンショット2)。ファイル以外に、レジストリのアクセスもプログラム別に監視できま す。ただし、システム権限で実行されているプログラムは監視しません。(07/01/23)

フリーソフト高速 PegShield ver 3.00b1
動作環境 : Windows 2000 / 98 / 95 / NT
JPEG画像にプロテクトをかけて、内容を見られないように保護するソフトです。
操作は、ツリー型メニューからの選択や、ソフトにファイル・フォルダを直接ドロップするなどして、ファイルを リストに登録。プロテクトをかけたい場合は「PassWord」にパスワードを入力して、右クリックから「Normal」 「Extra」などのプロテクトを選択すればOKです。画像を見ることができなくなります。元に戻したいときは 「PassWord」にパスワードを入力して、右クリックから「UnPegShield」を選択すれば、プロテクトが解除されます。 「Normal」プロテクトは、パスワードなしでも実行可能です。「Option」からは、「Normal」「Extra」プロテクト のモードの変更や、「TwoFish」アルゴリズムを利用した「Ultra」の追加、「JPZ.DLL」を利用して「BlowFish」 アルゴリズムを利用したプロテクトの追加などをすることができます。また、ソフト自体の起動もパスワードで 保護することができます。(07/06/18)

フリーソフトFolder-Protector ver 5.30
動作環境 : Windows Vista / XP / 2000
選択したフォルダ内のファイル全てを暗号化して見えなくし、ファイルを 保護するためのソフトです。
操作はシンプル。保護したいファイルがあるフォルダに、実行ファイル「lockdir.exe」をコピーして実行し、パスワードを入力して 「Protect」をクリックすればOK。また、わざわざ実行ファイルをコピーしなくても、「Protect Another」から該当フォルダを直接選択すること も可能です。暗号化が終了するとフォルダ内のファイルが見えなくなり、「lockdir.exe」だけが表示されます。元に戻したい場合は、該当フォル ダに残った「lockdir.exe」をクリックし、パスワードを入力して「UnProtect」をクリックすればOKです。
復号化する際には、復号化の方法を3種類から選択でき、「Temporary」は一時的に復号化する機能、「Virtual Disk」は仮想ドライブ上 に一時的に復号化する機能、「Complete」は暗号化そのものを完全に解除して「Folder-Protector」実行前の状態に戻す機能です。一時的に復号 化すれば、閲覧・編集等を一時的に行うことができるので、編集終了後再び暗号化したい場合に便利。 選択した復号化の方法によっては、最大3つのメニューが表示される事がありますが、「Minimize To Tray」は、ファイルを復号した上で 「Folder-Protector」をタスクトレイに入れておくという機能、「Restore Protection」は暗号化状態に戻し、「Cancel Protected」は暗号化 そのものを完全に解除する機能で「Complete」と同じ効果を持ちます。一時的に閲覧・編集を行う必要があるときは、「Minimize To Tray」を 選択しておいて、編集等が終わったらタスクトレイアイコンの右クリックメニューから「Restore Protection」を選択すれば、素早く暗号化状態に 戻す事ができます。
最初のパスワード設定画面の「SETTINGS」では、「Security Level」で暗号化の強度も変更できます。ただし、「Highest」はシェアウェア登録 した人のみ選択可能。そのほか、「Languages」では日本語も選択できるようになっていますが、自分の環境だと文字化けしてしまいました。 (08/07/17)

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