| フリーソフト | HideDrive ![]() | ver 1.0 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / Me / 2000 / 98 / NT4.0 | |||
| 特定のドライブを見えなくするソフト。 隠したいドライブにチェックを入れると、再起動後チェックを入れたドライブが表示されなくなります。 元に戻す場合は、もう一度起動してチェックをはずして再起動すると、元に戻ります。ただし、エクスプローラでは 表示されなくなるだけで、アドレスバーや、ランチャーなどに登録している場合はランチャーからは通常どおり アクセスすることができます。(2006/11/21) | |||
| フリーソフト | WatchUsb | ver 1.3 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / 2003 / 2000 | |||
| USBインターフェースを監視してログを取るソフト。 USBメモリなどのセキュリティに役立つソフトです。記録する情報は、日時・行われた動作・ホスト名・IPアドレス・ ドライブ名・差し込まれたデバイスの名前・ファイル名です。日時は年月日だけでなく時分秒まで記録します。 行われた動作は、「AddDevice」「RemoveDevice」「FileCreate」で表示され、「AddDevice」はデバイスが差し込ま れたことを、「RemoveDevice」はデバイスが抜かれたことを、「FileCreate」はファイルがコピーされた事を示し ています。インストールされると自動的に記録が開始され、ログファイルは、「WatchUsb」がインストールされた フォルダの「Log」フォルダに日ごとに分けられて保存されます。見たい場合は、テキストファイルなどでファイル を開きましょう。設定項目などは一切無く、画面なども何も表示されませんが、ちゃんと記録されています。 (2006/11/21) | |||
| フリーソフト | PhishWall Client ![]() | ver 2.0 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows Vista / XP / Me / 2000 / 98SE 動作に必要なソフト : Internet Explorer 5.5SP2 以上 | |||
| フィッシング詐欺の対策ソフト。訪問したWebサイトが安全かどうかをシグナルなどで確認
することができます。 フィッシング詐欺とは、金融機関などからのメールを装って不正なサイトに接続させ、本当のメールと勘違いした 人がカード番号や暗証番号などの個人情報を入力してしまい、個人情報を引き出されてしまう詐欺のことです。 中には、本当の金融機関などのサイトそっくりに作成されていて、アドレスなどを確認していないと、サイトデザ インだけでは分からない場合もあるので注意が必要です。 IEのツールバータイプのソフトです。接続しているサイトが「PhishWall」に対応していて安全なサイトの場合は 緑色のシグナル、危険と判断されたサイトの場合は警告メッセージと共に赤色のシグナルが表示されます。未対応の サイトの場合は「PhishWall」のロゴが表示されますが、実際は対応してないサイトが多くて、ほとんどこの表示 です。ただ、ロゴ表示の場合でもロゴの横に、接続先のサイトが設置された国の国旗、サーバ名が表示されるので ある程度の判断の助けになります。接続先は日本のサイトのはずなのに、サーバが外国にあって国旗の表示が日本 以外の場合とかです。(2007/04/06) | |||
| フリーソフト | ScanIF Winny対応版 ![]() | ver 2.0 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / Me / 2000 / 98 / 95 / NT | |||
| Winnyを検知・削除するWinny対策ソフト。 Winny初期バージョン 〜 Winny v1.14 〜 WinnyP v2.0β7.26までの約80種類に対応します。検知対象は、 WinnyアーカイブのZIPファイル、解凍後のEXE・DLLです。(2007/04/07) | |||
| Other | WaterMark Creator ![]() | Ver 1.01 | |
|---|---|---|---|
| 画像ファイルに、任意の文字列や画像を貼り付けられる一括画像変換ソフト。著作権表示や
ロゴ画像などを貼り付けるのに便利です。 グラフィック / その他カテゴリへ→ | |||
| フリーソフト | Registry Lock ![]() | ver 2.5 |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP | |||
| レジストリを操作してパソコンに強力な制限を掛けられるソフト。ユーザー別に、数十種類の
制限を掛けることができます。また、制限ユーザーによる書き換えが確認された場合、即座にレジストリを修正して
制限をかけ直すことができます。 ソフトには2種類の実行ファイルが含まれていて、「regset.exe」で制限をかける項目の選択・設定、「reglock.exe」 で実際にレジストリを書き換えます。設定は、項目にチェックを入れるタイプで、分かりやすい作り。 機能としては、アプリケーションの起動禁止、レジストリの書き換えが行われた場合の警告表示、ログの記録、 レジストリのクイックバックアップ、コントロールパネルの起動禁止・各項目の非表示、「Windows Messenger」の 制限、IEやネットワークの制限、インターネットオプション項目の非表示、スタートメニュー・タスクバー項目の 非表示・制限、レジストリエディタの起動禁止、USBストレージの使用禁止、デスクトップ上の右クリックの禁止 など。 強力な制限をかけることができるソフトですが、レジストリを大きく変更するソフトなので、実行前には、必ず レジストリのバックアップを取っておきましょう。 (2007/05/31) | |||
| フリーソフト | No Permission ![]() | ver 1.0 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / 2000 / 98 | |||
| パソコンの使用を名前の通り「不許可」にするソフトです。指定した日まで、起動してもシャ
ットダウンするようになります。 使い方は、パソコンの使用禁止を解除する日時を入力して、「設定適用」をクリックするだけ。メッセージを表示 することもできます。「制限解除情報のURLを表記しない」にチェックを入れると、問題が発生した時の解除コード を公開しているページのURLを非表示にします。(2007/05/31) | |||
| フリーソフト | CoolBlockInput ![]() | ver 1.2.2 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / 2000 動作に必要なソフト : Visual Basic 6.0 SP6 ランタイム | |||
| キーボードとマウスを、パスワードでロックするソフト。 起動するとタスクトレイに常駐し、タスクトレイアイコンを「右クリック→BlockInput」でロックがかかります。 「Home」キーを押すとパスワード入力ウインドウが表示されて、0-9・Tab・Backspace・Enterキーのロックが解除 されるので、パスワードを入力してロックを解除できるようになります。ロック中にメッセージを表示することも 可能です。ちょっと席を離れるときなんかに便利なソフト。(2007/06/07) | |||
| フリーソフト | ノーロガー ![]() | ver 1.04 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / 2000 / NT | |||
| キーロガーの記録を阻止するソフト。
キーロガーとは名前の通り、キーのログを取るソフトで、使い方によると便利なソフトですが、こっそり仕掛けら
れて、入力したパスワードが盗まれるなど悪用されることもあります。 このソフトを起動させると、タスクトレイ に常駐し、キーロガーの動作を防止してくれます。機能のON・OFFもホットキーで簡単に切り替えることができるの で、オンラインバンクやネット証券など、金融関係のサイトなどセキュリティを高めるためにぜひ入れておきたい ソフト。そのほか、あらかじめ登録してあるプログラムを強制終了させたり、タスクバー上に表示されているプロ グラムを一度に終了させる機能もあります。「readme.txt」に、おすすめの設定や、ベクターからダウンロードで きるキーロガーに対して、ノーロガーでテストを行った結果などが記載されてるので、読んで見てください。 (2007/07/05) | |||
| フリーソフト | パソコン規約みせるん ![]() | Ver 1.1.0.3 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / 2000 / Me / 98 / 95 / NT | |||
| パソコンの利用者に、利用規約などを見せるためのソフトです。起動すると、マウスカーソルが動ける範囲
がソフトの画面内に制限され、「同意しない」ボタンにチェックしてある状態で「OK」ボタンを押すとWindowsを終了します。
「同意する」ボタンにチェックして「OK」ボタンを押せば、制限が解除されソフトが終了します。 操作はシンプルです。画面に表示する文章は、同梱されているテキストファイル「pckiyaku.txt」の内容なので、「pckiyaku.txt」 を開いて、自分の好きなように編集しましょう。横スクロールさせないで済むように、何回かソフトを起動してどういう風に 表示されるかテストしながら編集する方がいいかも。文章が完成したら、実行ファイル「pckiyaku.exe」のショートカットを作成し てスタートアップフォルダに移動させれば、パソコンの起動時に「パソコン規約みせるん」が実行されて、規約に同意しないとパ ソコンを使えなくするようにできます。(2008/01/05) | |||
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