クリップボード拡張 2

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フリーソフト0x30_Key Ver.08
1〜0key(テンキーでは無いところ) に文字列を割り当てて、入力作業を効率的に行うことができ るソフト。
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フリーソフトizayoi ver 2
動作環境 : Windows XP / 2000
テキストを選択後、わざわざ右クリック→コピーの操作をしなくても、マウスの中央にある ホイールのクリックのみで文字のコピー&ペーストができるようになるソフトです。
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フリーソフトなまえげっちゅ!! Ver 0.13
動作環境 : Windows XP / Me / 2000 / 98
ロングファイルネーム(フルパス)や、8.3形式の短いファイル名を簡単に取得できるソフト。
パスを知りたいファイルを、直接実行ファイル「pathgets.exe」にドロップすると、クリップボードにファイルネー ムが送られます。普通にフルパス・ファイル名をクリップボードに送るほかに、パス名を二重引用符""で囲んだ形 や、フォルダを示す(\)を二重化したり、スラッシュ(/)の形で送ることもできます。(2007/06/21)

フリーソフトeClip Ver 0.13a
動作環境 : Windows XP / 2000 / NT
クリップボードの履歴を保存して検索・再利用できる、シンプルなクリップボード拡張ソフトです。
保存できる履歴の数や履歴サイズの制限はありません。履歴の保存数は、はじめ1000に設定されていますが、「タスクトレイアイ コン右クリック→設定」から「無制限」に変更できます。保存されている履歴は、検索ボックスに文字を入力して絞り込み表示 できるので、たくさんの履歴が保存されている場合でも、目的の履歴をすぐに見つけられます。画面の呼び出しもホットキーで 行えるので、ストレスなく操作可能。余計な機能がついてなく、軽量で軽快に動作するシンプル設計のソフトです。また、 「C/Migemo」と連携して使用できる、「Migemo検索」にも対応しています。(2007/09/29)

フリーソフトClip PlainText Ver 1.0
動作環境 : Windows XP / 2000 / Me / 98 / NT
WebページやWord・Excelなどでコピー・貼り付けを行う場合、テキストの内容だけをコピーしたいのに、 不要なフォント情報なども一緒にコピーされて面倒なことがあります。このソフトは、張り付けたクリップボードのデータから、 そういう文字情報以外の書式情報を除去するソフトです。
使い方は実行ファイルを起動するだけ。起動すると、クリップボードのチェックをし、テキストデータが入っていれば自動的 に書式情報を取り除いて、自動的に終了します。ただし、扱える最大データ量は、100KBまでです。これ以上のテキストデータ がクリップボードに入った状態で起動すると、100KB以降のデータが消えて無くなります。(2007/10/04)

フリーソフトClip123Ver 1.0
動作環境 : Windows 2000 / Me / 98 / 95 / NT
クリップボードに送られたURLを、クリップボード内で連番展開するソフトです。
例えば、クリップボードに「http://www.test@.com/1-5.mp3」というURLが送られると、間に改行文字(CR+LF)が挿入されて、 http://www.test@.com/1.mp3、http://www.test@.com/2.mp3、http://www.test@.com/3.mp3、http://www.test@.com/4.mp3、 http://www.test@.com/5.mp3、という風にクリップボード内に展開されます。
操作方法はソフトを起動するだけ。起動するとはじめにメッセージが表示され、「clip 0」の文字をクリップボードに入れる まで、URL展開モードが続きます。「://、www、.net、.co」のどれかがあればURLと判断され、数字と数字の間に「- か ~」が あると展開されます。ダウンローダなどと一緒に使うと便利なソフトです。(2007/10/04)

フリーソフトテキストロッカーN Ver 1.0
動作環境 : Windows XP / 2000 / Me / 98
最大5つまでのテキスト文を保管しておいて、「コピー」ボタンを押すことで、保管したテキスト文をクリ ップボードに送るシンプルなソフト。
最小化するとタスクトレイに常駐し、タスクトレイアイコンのワンクリックですぐに画面が表示されるので、貼り付け操作はス ピーディ。「常に手前に表示」にもできます。登録できるテキストは最大5つと少なめですが、懸賞の応募など、よく使う定型文 が住所やメールアドレスなどに限られて、保存できる数が重要でない人には、シンプル操作で使いやすくおすすめのソフトです。 (2007/10/14)

フリーソフトURL Picker Ver 1.21
動作環境 : Windows 98以降
クリップボードにURLをコピーするだけで、ブラウザ・2ちゃんねるブラウザで開いたり、IPアドレスの検索などの作業を 行ってくれるソフトです。
現在対応している作業は、ブラウザで開く、登録したアプリケーションに送る(最大3つ)、HTMLタグ(リンクタグ)の生成、QRコードの表示、 IPアドレスを調べる、URLリストに追加、クリップボードの消去など。QRコードの表示機能に関しては、Psytec社のシンボルイメージ生成プロ グラム(DOSコマンド版・無料)「mkqrimg.exe」を入手して、 「URL Picker」本体と同じディレクトリに入れておかないと使用できません。作業選択画面はURLをコピーすると自動で表示されるので、行いた い作業を選択すればOKです。毎回表示されるのが煩わしい方は、自動表示を解除して、タスクトレイアイコンの右クリックメニューからでも操 作可能です。右クリックメニューに表示する作業メニューは編集することができ、コピーした文字列をWeb検索する「Google検索」も追加する事 ができます。どのような文字をURLと判定するかも設定でき、「ttp://」で始まるものや、URLが「http://」で始まっていなくても「〜.com」 「〜.net」「〜.org」などの文字が含まれていたらURLと認識させることもできます。
そのほか機能として、コピーしたURLに応じて、起動するソフトを自動判別させる「自動振り分け設定」など。たとえば、2chのURLをコピーした ときには自動的に2chブラウザを開いたり、mp3などの音楽ファイルのURLをコピーしたときには、メディアプレーヤー等で再生させることができ ます。とりあえずソフトを起動して、URLをコピーしてみれば、どんなソフトかすぐに分かると思います。(2008/05/18)

フリーソフトBoltClipper Ver 1.06
動作環境 : Windows XP / 2003 / 2000 / Me / 98
ファイルやフォルダのフルパス・ファイル名・フォルダ名を取得して、クリップボードに送ってくれるソフトです。
操作は、右クリックメニューの「送る」に登録して使うか、フルパス等を取得したいファイル・フォルダを、直接実行ファイル「Fiver.exe」に ドロップして行います。「送る」への登録は、実行ファイル「BoltClip.exe」をクリックすると、「"送る"にショートカットを作成してもよろしい ですか?」と聞かれ、簡単に登録することができます。「送る」に登録した後は、チェックしたいファイルの右クリックメニューから、 「送る→BoltClip」を選択すればOKです。
ファイルを送ると、長いフルパス・拡張子付きファイル名・拡張子なしファイル名・親フォルダのフルパス・短いフルパスのポップアップメニュー が表示され、選択すると該当するデータがクリップボードにコピーされます。フォルダを送った場合は、長いフルパス・フォルダ名・親フォルダの フルパス・短いフルパスが表示されます。フルパスが半角スペースを含んでいる場合は、ダブルクォーテーションで括られたフルパスも、メニュー に追加されます。複数のファイル・フォルダをドロップした場合は、長いフルパスのリスト・長いフルパス(ダブルクォーテーション付き)のリ スト・拡張子付きファイル名のリスト・拡張子なしファイル名のリストが表示されます。ドロップした時に「Shiftキー」を押しておけば、メニュー を表示せずに、直接長いフルパスをクリップボードにコピーする事も可能です。(2008/06/04)

フリーソフトクリップボードガード Ver 1.1
動作環境 : Windows XP / 2000
クリップボードを監視して、履歴保存や自動クリアを行う常駐ソフトです。
設定時間が過ぎるとクリップボードの内容をクリアする「自動クリップボードクリア」、クリップボード履歴を保存する「クリップボード来歴保存」、 登録したテキストをクリップボードへ送って貼り付けられるようにする「クリップボードへ送る」の3つの機能を持っています。 始めは、自動保存・自動クリアともOFFになっているので、必要な場合は「設定」からチェックを入れて、周期を設定しておきましょう。「設定」 は、「タスクトレイアイコンのクリック→設定」から行えます。周期は、「自動クリップボードクリア」「クリップボード来歴保存」とも、秒単位 で設定できます(自動クリップボードクリアは小数点も可)。
「クリップボード来歴保存」は、自動保存をONにしておくと、クリップボードの内容を自動でテキストファイルに保存する機能です。ファイル名は、 「ClipBoardGuard.txt」で、次回起動時にファイル内容はクリアされます。次回起動以降も内容を保存しておきたい場合は、「設定」で「バック アップ保存」をONにしておけば、上書きされずに日付を付したファイル名で保存されていきます。「クリップボードへ送る」では、最大50まで定 型文などを登録しておけるので、住所・メールアドレス・メールの雛形などを登録しておくと便利。各定型文は、識別するための「名前」を登録 しておく事ができます。登録後、登録時に入力した名前のメニューが追加されているので、それをクリックすると、コピーするテキストがクリップ ボードに送られます。「クリップボード来歴保存」は、「コピー内容表示」で保存されている内容を「メモ帳」で開く事ができるので、「選択→ コピー」でクリップボードに送る事もできます。ただ二度手間になってしまうので、どちらかというと、次々にコピーしておいて、後からテキスト ファイルをコピー等で切り貼りしながら文章を作成する、というような文章作成補助ソフトとして使うと便利なソフトです。(2008/06/07)

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