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フリーソフトすっきり!!デフラグ 統合版 Ver 4.71.03
動作環境 : Windows Vista / XP / Me / 2000 / 98
デフラグやスキャンディスクを最適な環境で自動実行・自動終了するデフラグソフト。
設定は最後までウィザード形式で進んでいくので、操作は簡単。デフラグやスキャンディスクの後に自動でPCの電源 を切ることもできるので、おやすみ前などにやっておくと最適。(2006/03/17)

フリーソフトContext Viewer Ver 1.41
動作環境 : Windows 2000 / 98 / 95 / NT
コンテキスト(右クリック)メニュー内に、テキストや画像の表示機能を追加するシェル拡張 ソフト。
対応しているファイルは、画像ファイルがBMP・JPEG・PNG・emf・icoなど。テキストファイルは、Shift-JIS・JIS・ EUC-JP・Unicodeの文字コードを自動判別して、先頭部分のみを読み込んで表示します。ファイル全体を読み込ま ないので、表示に待たされることはありません。また、画像ファイルは、Susieプラグインを利用することで対応形 式を増やすことができます。ただ。自分のXPの環境だと、テキストファイルは表示してくれませんでした。 (2006/03/17)

フリーソフト右クリックメニュー簡単カスタマイズ Ver 1.62
動作環境 : Windows XP / 95 / NT
フォルダやファイルを右クリックしたときに表示されるメニューに、普段使用するプログラム を簡単に登録するためのソフトです。
操作は、「参照」からプログラムの場所を指定し、「表示」に実際に右クリックメニューに表示されるときの表示名 を入力したら、「HotKey」を指定して終了です。「開く」をチェックすると、右クリックされた対象が開く ように設定されます。一番左の、「すべてのフォルダ」「ドライブ」「未定義ファイル」とかは、どのタイプを右 クリックした時のメニューに表示するかを表しています。「未定義ファイル」のところで指定すれば、「未定義ファ イル」を右クリックしたときのメニューだけに、設定したプログラムが表示されることになります。ちょっとした ランチャー代わりになりそうなソフトです。(2006/03/31)

フリーソフトLunaちゃん Ver 2.20
動作環境 : Windows XP
動作に必要なソフト : Visual Basic 6.0 ランタイム
Windows XPで、「Luna」という新しいインターフェースが採用されましたが、対応していない ソフトだと、従来のインターフェースのまま表示されます。そういうソフトに「Luna」を適用するソフトです。
操作は簡単。「Lunaちゃん」を起動後、直接画面に「Luna」スタイルを適用したいソフトをドロップするだけです。 自動的にXPスタイルが適用され、ソフトと同じ場所に、マニフェスト(*.manifest)ファイルが作成されます。 マニフェストをソフトと一緒に配布すれば、「XPスタイル対応ソフト」として配布することもできます。元に戻した い場合は、「XPスタイルを適用したソフト一覧」の中から元に戻したいソフトを選択して、「元に戻す」ボタンをク リックするか、ソフトと同じ場所にあるマニフェストファイルを削除すればOKです。複数のソフトをドロップして一度 に適用したり、ショートカットをドロップしてもリンク先のソフトに適用することができます。(2006/03/31)

フリーソフト出ておいで Ver 0.11
動作環境 : Windows XP / 2000
デスクトップ領域外にはみ出したウィンドウを、デスクトップ中央に移動させるソフト。
ソフトを起動して「出ておいで」ボタンをクリックすると、自動的に完全に表示し切れていないウィンドウを探し、 見つけた場合、「〜をデスクトップに戻しますか?」というダイアログを表示します。「はい」をクリックすれば、 ウィンドウが真ん中に表示されます。(2006/04/08)

フリーソフトPopUp Icons Ex Ver 2.1
動作環境 : Windows XP / Me / 2000 / 98 / 95
フォルダなどをいくつも開いておくと、デスクトップ上のアイコンをクリックしたい 時、いちいち最小化したり閉じたりする必要があって、面倒なことがあります。このソフトを使えば、デスクトッ プ上に配置されているアイコンを瞬時に浮き上がらすことができ、クリックも受け付けてくれるので、そういう面倒 ともさよならです。
アイコンが浮き上がる動作をこのソフトでは「ポップアップ」と呼びますが、ポップアップする方法・条件も、 タスクトレイアイコンのクリック以外に、ホットキー、キーの2回押し、マウスクリック、マウスが指定場所に 指定時間以上静止しているときなど、細かく設定することができます。そのほか、マイコンピュータ以下のフォル ダ・ファイルを、スタートメニューのように階層的にブラウズすることができる「クイックブラウズ」機能や、 デスクトップ上のアイコンだけではなく、指定した他のフォルダ内のアイコン(ファイル)も同時にポップアップ させる、「サブポップアップ」機能なども。(2006/04/08)

フリーソフトDummy File Maker Ver 1.40
動作環境 : Windows XP / Me / 2000 / 9x / NT
ダミーデータファイルを作成するためのソフト。
作成できるサイズとしては、理論上9999GBまでですが、Windows95のみ0〜2GBとなっています。書き込みデータの 種類として、ランダムデータ、固定値データが選べます。「ランダム」を指定するとランダムなデータが書き込ま れ、「固定」にすると0〜FFまでの16進数を指定できます。いろいろなテストに便利なソフト。また、廃棄・譲渡 するハードディスク内のデータ復活を不可能にするためのツールとしても使用されているようです。(2006/04/18)

フリーソフトMessage Capture Ver 1.10
動作環境 : Windows XP / Me / 2000 / 98 / 95 / NT 4.0
メッセージダイアログの表示履歴を記録するソフト。エラーや警告などのメッセージを、 後から確認することができます。
起動するとタスクトレイにアイコンが表示されて、ログの記録を開始します。閲覧・設定は、タスクトレイアイコン のダブルクリックか右クリックから。画面には、最後に記録されたメッセージが表示され、表示エリアからコピーする ことができます。「ログを開く」をクリックすれば、関連付けられたアプリケーションでログファイルを開きます。 「Messengerサービスのみ記録」にチェックを入れると、NT系OSのMessengerサービスと、9x Messengerのメッセージ のみを記録するようになります。ログファイルは、インストールしたフォルダに「msgcap.log」という名前で記録 されます。(2006/04/27)

フリーソフトWindow Catcher Ver 1.20
動作環境 : Windows XP / 2003 / Me / 2000 / 98 / 95 / NT
標準では「常に最前面に表示する」オプションが無いソフトでも、最前面化できるように なるソフト。
ウィンドウを最前面にしたい場合は、タスクトレイアイコンをクリックして出てくるメニューから「ウィンドウを キャッチ」を選んで、アイコンがカウントダウンになっている間にキャッチしたいウィンドウをアクティブにしま す。最前面を解除したい場合は、「ウィンドウを解放」を選んで同じようにするだけです。(2006/05/09)

フリーソフトWinT Ver 1.6.1
動作環境 : Windows 2000
ウインドウに様々な設定を行うことができるソフト。
起動すると常駐し、アクティブウィンドウの右上にボタンが張り付くようになります。このボタンをクリックする と現れるメニューから、透過率・透過色の設定、常に手前・キャプション・最小化ボタン・最大化ボタンなどの ウィンドウスタイルの変更、移動・サイズ変更・閉じる・元に戻す・最小化・最大化などのウィンドウに対する 操作、プロセスの優先度設定・強制終了・プロセッサへの割り当てなどのプロセス操作、ウィンドウ領域内の画像・ テキスト(取得できるものに限る)をクリップボードにコピーなどの操作ができるようになります。ウィンドウ タイトル・ウィンドウクラス名に一致したウィンドウに対して、スタイル変更・透過率・操作などを自動で実行 することも可能です。(2006/05/31)

Translation

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