| フリーソフト | AlphaXP Lite ![]() | Ver 1.1.2 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / 2000 | |||
| アクティブなウィンドウやタスクバーを簡単操作で半透明化できるソフト。 3つのキーを組み合わせたホットキーを割り当てて、手軽に操作できます。起動すると最初に設定画面が現れ、そこで ホットキーの組み合わせやタスクバーの透明度を設定します。タスクバーの透明度設定は設定画面に現れる 「Taskbar Transparency」バーをスライドさせて設定することになります。ウィンドウの透明度を操作する ホットキーは、初期設定では「Ctrl+Shift+0〜9」の組み合わせになっていて、1から数が大きくなるにつれて透明度 が増します。外国産のソフトなので表示は英語ですが、設定項目も少なく直感的に操作できるので問題なく使える と思います。(2006/07/14) | |||
| フリーソフト | Desktop Popup Editor ![]() | Ver 1.0 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / Me / 2000 / 98 | |||
| フォルダに説明を加えることができるソフト。 マウスをフォルダの上に載せてしばらくすると、「サイズ:〜、ファイル:〜」のようなフォルダの内容を簡単 に説明する画面がポップアップ表示されます。スクリーンショットを見てもらえると分かると思いますが、そこに 「説明:〜」という表示を加えて、フォルダを開く前に内容が簡単に分かるようにしてくれるソフトです。 使い方は、直接説明を加えたいフォルダを、「DtPop.vbs」にドロップするだけです。ドロップすると、「フォルダの 説明を入力してください」という画面が表示されるので、入力して「OK」で終了。マウスを載せると、説明が表示 されるようになります。(2006/12/06) | |||
| フリーソフト | DirScan 2007 ![]() | Ver 1.09 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows Vista / XP / Me / 2000 / 98 動作に必要なソフト : Microsoft .NET Framework 2.0 | |||
| ヴィザード形式で、指示に従って必要な項目を入力するだけで、簡単にファイルリストを作成
することができるソフト。HTML・テキスト形式で、様々な種類のファイルリストを作成することができます。 リスト作成の大まかな手順は、作成したいリストを選んでクリック→必要事項を入力→スキャンを実行という流れ。 作成できるリストは、自分でデザインしたテンプレートを使う「Custom Scan」(HTMLの知識が必要)、一般的な ファイルリストを作成する「Standard File List」、JavaScriptを使用せずにより多くの環境でページを見ることが 出来るツリー形式のリスト「No JavaScript TreeList」、JavaScriptを使用して動的なツリー形式表現を行うリスト 「JS/TreeList」、画像ファイルのHTMLファイルリスト「Picture File List」、CSV形式のカンマ区切りファイル リスト「CSV File List」、文章形式で表す「File Document」、など種類は豊富。 「文字/改行コード変換ツール」、CPU使用率を測定する「CPU Watch」、「簡易暗号化ツール」などの付属ツールも 同梱されています。(2007/05/08) | |||
| フリーソフト (寄付歓迎) | WindowTP ![]() | Ver 2.8.1 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / 2000 | |||
| ウィンドウの表示全般を制御・カスタマイズすることができるソフトです。 できる操作は、タスクバーの透明化、スタートメニューの「START」ボタンの文字列変更、アイコンテキストの色の変 更・背景を透明化、タイトルバーを右クリックなどの操作でウィンドウを折りたたむ、ウィンドウ移動時・サイズ変更 時に透明化、任意のウィンドウを最前面表示・透明化、エクスプローラのメインメニューを非表示、エクスプローラ のWindowsマークを非表示にするなど。(2007/05/26) | |||
| フリーソフト | Windowサイズ! ![]() | Ver 1.71 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / 2000 | |||
| デスクトップ上のウィンドウを、好きなサイズにすばやく変更するソフトです。また、サイズ
変更と同時にウィンドウ位置を指定座標に移動させる事もできます。 操作は、まず左上の照準アイコンをドラッグして、サイズ変更したいウィンドウの上で離します。設定後、「Set」 ボタンを押すとウィンドウサイズなどが変わります。設定では、縦・横別のウィンドウのサイズ、デスクトップ左上 からみた座標位置(X・Y)、ウィンドウの位置(センタリング・デスクトップ左上・デスクトップ右上・デスクトップ 左下・デスクトップ右下)、を設定できます。最小化すると、タスクトレイに格納されるので、タスクトレイアイコン の右クリックからでも操作可能です。(2007/07/23) | |||
| フリーソフト | FolderIN ![]() | Ver 1.3.0 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows Vista / XP / Me / 2000 / 98 動作に必要なソフト : Visual Basic 6.0 ランタイム | |||
| 「隠しファイル」の表示・非表示を、小さなアイコンのダブルクリックですばやく切り替えら
れるソフト。 普段、Windowsのシステムファイルやあまり見る必要の無いファイルは、「隠しファイル」属性になっていることが 多く、エクスプローラからは見えなくなっています。「ツール→フォルダオプション→表示タブ→すべてのファイル とフォルダを表示する」と、長い手順を踏めば表示するようにできますが、切り替える必要があるときなどはかなり 面倒です。このソフトを使えば、クリックで簡単に表示・非表示を切り替えられるようになります。 操作は、実行ファイル「folderin.exe」をクリックすると小さなフォルダのようなミニアイコンが表示されるので、 そのアイコンをダブルクリックして、表示・非表示を切り替えます。また、ミニアイコンの右クリックメニューから、 隠しファイルの表示・非表示と同期して、「拡張子の表示・非表示(登録されている拡張子は表示しない)」、 「保護されたOSの表示・非表示(保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない)」を切り替えるよう にしたり、Windowsの終了時に、隠しファイルを常に表示・非表示の状態にして終了させるなどの設定を行うこと ができます。(2007/08/18) | |||
| フリーソフト | Giga File Creator ![]() | Ver 1.2.1 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows Vista / XP / 2000 動作に必要なソフト : Microsoft .NET Framework 1.1 | |||
| ファイルサイズを指定して、テスト用のダミーファイルを作成できるソフトです。 作成するファイルのサイズは、KB・MB・GBとサイズ単位を選択して自由に指定可能。作成先のフォルダ、作成するファイル数を 指定して、複数のダミーファイルを一気に作成することもできます。また、このソフトの特徴として、ファイル生成時にあらか じめ、圧縮ソフトで圧縮した際の圧縮率を指定することができます(例:圧縮率70%に設定して10MBのダミーファイルを生成 → ZIP圧縮後のサイズは3MB)。作成されるデータは、発生させた乱数を書き込んだ無意味なデータなので、ソフトやシステムのテス トなどで使うのに最適です。そのほか、各ドライブのディスク容量を表示する「ディスク情報」や、生成ファイルのMD5ハッシュ 値を計算してリストに表示する「MD5ハッシュ値計算機能」など。(2007/08/30) | |||
| フリーソフト | プロフォルカスタム ![]() | ver 1.21 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / 2000 動作に必要なソフト : Visual Basic 6.0 ランタイム | |||
| インストールしたソフトが増えてくるとスタートメニューのプログラムの中が増えすぎて、目的のソフトを
探しにくくなったりします。このソフトを使えば、スタートメニューのプログラムの中にある、普段使わないフォルダやリンク
ファイルを表示させないことにより、作業効率をアップすることができます。 操作はかんたんです。「プロフォルカスタム」を起動すると、左右に分かれたソフト画面の左側に、現在のプログラムの中にあ るフォルダやリンクファイルが表示されるので、表示したくないものをダブルクリックして選択するだけです。「非表示フォル ダとリンクファイルの管理フォルダを作る」にチェックを入れれば、表示させないように設定したフォルダやリンクファイル を、スタートメニューのプログラムの中に作成される「■プロフォルカスタム-非表示管理」フォルダで一元管理することができ ます。(2008/02/11) | |||
| フリーソフト | タイトル婆さん ![]() | ver 1.00 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / 2000 | |||
| タイトルバーに表示される文字列を、任意の文字列に変更できるソフトです。テキストエリアに入力した
文字が、タイトルバーに表示されます。 操作は、文字列をテキストエリアに入力したら、「憑依」ボタンをクリックしてドラッグしたまま、タイトルバーを変更したい ウィンドウのタイトルバー部分で離せばOK。逆に「取得」ボタンをクリックしてドラッグしたまま、ウィンドウのタイトルバー 部分で離せば、そのウィンドウのタイトルバー文字列を取得することができます。(2008/02/16) | |||
| フリーソフト | Fiver ![]() | ver 1.06 | |
|---|---|---|---|
| 動作環境 : Windows XP / 2003 / 2000 / Me / 98 | |||
| ファイルのMD5ハッシュ値を取得し、クリップボードにコピーするソフトです。また、クリップボード上のMD5ハッシ
ュ値とファイルのMD5ハッシュ値を比較することも可能です。MD5ハッシュ値は128ビットのハッシュ値で、元のファイルに変更が加えられると生成
される値が全く異なったものになるため、ファイルの改ざんや正当性のチェックに広く利用されています。MD5の値とファイルのサイズが同じであ
れば、概ね正当なファイルであると判断することができます。 操作は、右クリックメニューの「送る」に登録して使うか、MD5ハッシュ値を取得したいファイルを、直接実行ファイル「Fiver.exe」にドロップ して行います。「送る」への登録は、実行ファイル「Fiver.exe」をクリックすると、「"送る"にショートカットを作成してもよろしいですか?」 と聞かれ、簡単に登録することができます。「送る」に登録した後は、チェックしたいファイルの右クリックメニューから、「送る→Fiver」 を選択すればOKです。ファイルを送ると、ファイルのMD5ハッシュ値、ファイル名+ファイルのMD5ハッシュ値、フルパス+ファイルのMD5ハッシュ 値の3つのメニューが表示され、選択すると該当するデータがクリップボードにコピーされます。クリップボードにMD5ハッシュ値が存在した場合 は、「[クリップボード上のMD5ハッシュ値] << クリップボードと比較 >>」というメニューが追加され、選択するとクリップボード上のMD5ハッ シュ値とファイルのMD5ハッシュ値が比較され、結果がダイアログで表示されます。複数のファイルをドロップした場合は、「[ファイル名 + MD5 ハッシュ値] のリストをコピー」「[フルパス + MD5ハッシュ値] のリストをコピー」の2つのメニューが表示され、選択するとリストがクリップ ボードにコピーされます。(2008/06/03) | |||
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