起動するとタスクトレイに常駐し、タスクトレイを時計部分も含めてウィンドウ化するというソフトです。
起動するとタスクトレイ部分がウィンドウ化されますが、デフォルト状態では、マウスカーソルが画面の「上下左右」端のどこ
かに触れると、ウィンドウが表示されるようになっています。設定の変更は、タスクメイドのアイコンを右クリックすると表示
される「オプション」から。オプション画面の「上下左右」のチェックボックスでは、カーソルが画面のどこに触れるとウィン
ドウを表示するかを設定し、Shift・Ctrl・Altキーを表示の要件に設定することもできます。「非アクティブ時に常に表示」の
チェックをはずせば、ウィンドウは常に表示されるようになります。そのほか、ウィンドウを半透明化させたり、ホットキーの
設定など。(2007/12/20)
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